beatmaniaIIDX 10th style

えぇ、ワンダと巨像越してないにも拘わらず、
Nintendo DS Light買って脳トレしてる訳です。

そんな中、beatmaniaIIDX専用コントローラが、
入手出来たのでbeatmaniaIIDX 10th styleを借りて遊んでます。

今の技量では★×5が合否の境目ですね。
★×4は越せますが、
★×5に成ると越せる曲も有れば、越せない曲も有ります。

1Pサイドポジション(スクラッチが左)で遊んでますが、
どうも右手の人差し指が貧弱です。
多分人差し指は薬指より動きがぎこちないです。

元々、人差し指より中指使って作業してしまう癖があるので、
瞬間的な作業では人差し指より中指の方が先に動いてしまいます。
もっと人差し指が動いてくれないと次のレベルにいけないです。

脳の処理(譜面理解)より手の処理(ボタン操作)の方が、
ボトルネックに成っているので、
人差し指が強化されれば伸びると思うんですが…。

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同僚送別会

同僚AH氏が東京方面へ移動する事に成ったので、
送別会を行いました。

送別会の会場は何と、以前幹事に成った時に御世話に成った、
滅茶苦茶注文ミスの多い店でした。

“再びこの店かぁ。”とやや溜め息付きつつも入店。
通された場所も殆ど同じでした。

“乾杯の音頭”も無事に済み、送別会開始です。
と言っても、宴会中は特に送別会でも懇親会でも決起会でも、
違いはありませんね。

3Dモデリングツールがどうたらこうたら、
サッカーW杯がどうたらこうたら、
なんで庶務的な作業をさせられているのかどうたらこうたら。
身内ネタで大いに盛り上がった送別会でした。

同僚AH氏、東京(方面)に行って頑張って下さい。

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DSライト購入

漸くNintendo DS Light購入しました。
色は無難にホワイトにしておきました。
同時購入ソフトは一応流行に乗って“腦トレ”です。
今考えると、何から何まで無難に纏めてしまいました。

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リリアとトレイズ 第3・4巻

“リリアとトレイズ”第3・4巻を読みました。
第3巻と第4巻に別れていますが、物語的には1つです。

感想ですが、完成された読み応えのある物語でした。

前回、“流石に毎回ヴィルが締める構成は、マンネリ気味”と、
記述しました。
今回はそんな事もなく、
開始から終わりまで面白い流れが続きます。

普段、文庫本1冊は1ヶ月程の時間を掛けて読むんですが、
この本に関しては2冊合われても1週間程度でしょうか。
非常に早い速度で読み進めました。
まぁ読むの早い人からすれば1週間に2冊は遅い方ですが…。

ちなみに第3巻・第4巻共に発売比較的すぐに購入しました。
第4巻に至っては読み進めていた最中の、
“しにがみのバラッド。”第6巻を中断して読み始めました。
読み終えてから次へと順番に読み進めていく正確の筈なんですが、
時雨沢恵一ブランド恐るべしです。

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PiTaPa導入

関西私鉄系IC決済サービスの“PiTaPa”を導入しました。

元々、“SUICA”や“ICOCA”が出た当時から、
IC決済サービスには興味がありました。
ただ、普段利用してるのが私鉄だったので、
JR西日本系IC決済サービスにはすぐに飛びつかず、
関西私鉄系IC決済サービスが登場するまで様子を見てました。

そして満を持して登場した関西私鉄系IC決済サービス、
“PiTaPa”。

登場した当初は定期機能が無かったと記憶してます。
早速資料を取り寄せるも、
定期機能が無くては到底使い物になりません。
少なくても定期機能が無いはず無いので、
定期機能が付加されるまで、更に待つ事にしました。

そして定期機能が付加されると、再び資料を手配しました。
PiTaPaの定期機能は指定区間の料金請求の上限が、
1ヶ月定期になる半定額制でした。
当時、3ヶ月定期を購入し続けていた身としては、
1ヶ月定期の料金は些か高く見えました。
なんで3ヶ月定期が無いかなぁ、と思いつつ、
IC決済サービスの利用を諦めたのでした。

そしてつい1ヶ月前。
近くの人がPiTaPaを持っている事に気が付きました。
“定期に比べて高く付かない?”と訊いた所、
“大体3ヶ月定期より安くなるよ。”との返事でした。

詳しく話を聞いてみると、利用回数割引がある御陰で、
定期上限まで行く事が少ないのだそうだ。
と言う事で、紆余曲折有りながらも漸く導入を決意。

JR系IC決済サービスとは違い、
“PiTaPa”は後払い方式なので審査がかなり厳密です。
先月末に申請して、昨日漸く届きました。
審査期間が1〜2週間との事だったので、
概ね標準的な審査期間だったですね。

さて、後は使うのみですが、
既存の定期が今月19日まで有効なのです。
実践投入はまだ先の様です。

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