はれ

バイト明け × 祝日 = 爆睡
これ、絶対。
起きたのは午後2時。
意外と早く起きられたなぁと思ったのが間違い。
春眠、暁を覚えずの如く2度寝(使い方を違っていますが、雰囲気とノリで…)。
次に起きたのは午後6時半。
もう駄目です。
そして3度寝。
気付けば午後9時。
…、…。
相変わらず、よく眠るなぁ…、と自分でも感心。

続きを読む

はれ

選挙に行った。
名前を間違えた。無効票だ。
うう…。
まぁ、仕方がない気にしないでおこう。
うちの地区も電子投票にしてくれればいいのに。
で、自宅で久々に無限演算プログラムの作成。
正式には多倍長整数演算と言うらしい。
自作したのは行き当たりばったりでかなり遅いと思う、
なのでインターネットでは発表できないな。
意外と斬新な処理で高速化しているのだが、いかんせん技術不足。
かなりの無駄があると思う。ポインタとか使ってないし…。
またいつか、極限まで高速化できたら発表しよう。
さて、今回でやっと四則演算がそろった。
負整数にもすべての演算で対応したし、これでやっと試験使用が出来る。
分数電卓に組み込んだら、大幅な精度アップが期待できる。
楽しみだなぁ。

続きを読む

あめ のち くもり

友達のメールで目が覚める。
昨日送っておいた、メールの返事だ。
5時頃から近くの寺院でイベントがあるので一緒に参加することは決まってる。
なのでついでに1時から遊ぼうかなと送っておいたメールなのだが、
どうやら遊ぶようだ。
まぁ、たいていカラオケに行くのだが…。
友達が来て、会話のネタも尽きた頃、やっぱりカラオケに行く。
まぁ、適当に歌う。
2時間のカラオケタイムが終わり、寺院のイベントへ参加。
バーベキューだ。
前回とうって変わって、材料が少なく感じる。
しかし、多かったかなぁ〜との声がする。
どうも、私の目分量は当てにならないのだろうか。
適当に準備し終わり、火を付け始める。
炭火だ。意外と本格的だな。
…、…。
あぁ…、炭の火は下に伸びていくから焼けている炭ほど上に置かないと、
火が広まっていかないのに…。
なぜ…、なぜ新しい炭を上に重ねていく…、そんなんじゃなかなか火が広まらんぞ。
取り敢えず、そのことをやんわりと忠告してみる。
聞いちゃいねぇ…。
まぁ、いいや。これはこれでおもしろいし…。
それにしても結構冷える、ちょっと寒い。
炭火に当たって過ごす、これならまだ大丈夫。
スタート ザ ハーティータイム。
なのだろうか、ほとんど肉が見あたらないのだが…。
まぁ、肉ばっかり食べるのもどうかと思うのでちょうどいいのだが。
そんなこんなで、イベント終了。
解散雰囲気。
1人がカラオケ行こうと言い出す。
今日は既に1回行ったんだがなぁ〜。
前回と違って意外と賛成的な人が多い。
今日はいけるかもしれない。
その時、プロ野球で阪神が同点に追いつく。
皆さんテレビに釘付け。
阪神逆転勝利で幕を閉じる。
そして、皆さん気分良く帰宅準備。
結局カラオケはお預け。
残念。

続きを読む

くもり ときどき あめ

頭痛だ…。
まぁ、徹夜明けなので仕方ないと言えば仕方ないが…。
さて23日の泥棒疑惑事件がまた発生した模様。
どうやら、ここの地区の治安も悪くなってきたみたいだ。
ちゃんと鍵を締めて出かけないといけないな。
昼寝も終わり、午後11時。
鬼から電話。
「ちよっと駅まで迎えに来てくれへん?」
酔っているらしい。
どうもうちの家族はアルコールに弱い。
「ん!分かった〜」
車で迎えに行くのだが、私はペーパードライバー。
私が運転するとなると家族全員が心配する。
取り敢えず、待たせると悪いのでさっさと出かける。
うぅ〜、車は苦手だ…。
駅到着。兄乗車。
「いや〜、おまえに運転させると思ったら急に酔いさめてなぁ〜…」
…。やっぱり家族全員が心配してる…。
無事に帰宅できた。良かった。
やはり、私に運転させないでくれ。

続きを読む

くもり ときどき あめ

講義を休んだ。寝坊だった。
とはいってもそんなに寝坊した訳じゃない。
急いでいけば、遅刻扱いになる程度の時間で教室に入れるはずだった。
でもね、先生が嫌いな人だったので行くのはやめた。
あの人はあまり信用してない。
まぁ、そんなところだ。
次の講義の先生はいい先生だ。
講義が上手だし、説明も上手だ。
もちろん出席した。
その2つで今日の講義は終了。
ちょっと遅い昼飯を友達と食べた。
アニメ・ゲーム・携帯・パソコンなどで話が弾む。
帰宅したら、分数電卓の制作。
バージョン1.0.4が完成。
といっても機能追加はない、デバッグだけ。
あ!
ココリコミラクルを見るのを忘れた、迂闊だった…。
仕方ないのでBMS探しで時間をつぶす。
昼の友達との会話でBMSの某クリエーターのホームページが新装開店していることを知る。
早速検索、1発で到着。
検索サイトって便利だ。
久々に来たので知らない局が数曲有った。
ダウンロード、そしてプレイ。
…、…。
いい…、めちゃくちゃいい…。
しばしはまる。
深夜1時15分…、道路の向かい側の犬が急に吠え出す。
普段全くといっていいほど吠えない犬なのだが…。
と、その直後、“ゴト”のような大きい音がした。
相変わらず犬は吠えている。
深夜1時16分、窓からその家の様子を覗く。
白い服を着た家の人が勝手口から出てきている、何事だろう…。
こちらからは暗くてあまりよく分からない。
深夜1時19分、その家の同級生から携帯に電話が掛かってくる。
「なんか見た?」
さすがにその家の人も普段吠えない犬が必要以上に吠えだしたから、
非常事態だと認識したのだろうか…。
「いや…、暗くてよく見えなかったけど、特に目立ったことはなかったよ…。」
と切り出し、家の人々や物品に被害がないことを教えてもらう。
一応、気を付けてねと言って電話を切った。
なんだったのだろう…。
泥棒とかじゃなくて、小動物だったらいいけど…。
物騒な世の中だ。

続きを読む

はれ

なんというか、日記に書くことが何もない。
まさに平凡な1日。
起床して、登校して、帰宅して、労働して…。
なんだかなぁ〜。

続きを読む

あめ のち くもり ときどき あめ

久々に無限演算プログラムのを制作しました。
今回は掛け算。
あらかじめ、作ってあったのに若干手を加えて完成。
まぁ、すんなり出来た方でしょう。
後残すは割り算だけです。
この無限演算プログラムは内部処理に、人間に近い計算方法で演算しているので、
人間が不得意とする割り算はこのプログラムも苦手になってしまう。
どうやって計算させようかなぁ…。
悩む。
さて、ベクターの方への掲載手続きが終了。
後は向こうの方の処理待ち。
あぁ〜、待ち遠しいような、そうでないような…。

続きを読む

はれ

学校で授業のない日も学校に行って、せっせとソフトウェア作り。
んで、分数電卓のキーボード入力に正式に対応したのはいいが、
前々から気になっていたのを改めて確かめてみる。
…、…。
あ゛ぁ゛〜〜、やっぱりぃ〜〜……。
昔のソース使ってる〜〜うぅ〜〜……。
撃沈です。
分数電卓起動時に画面に数字が出ていませんよね。
あれ、本当は“0”が表示されていないとおかしいんです。
そのほかも最小化してまた元に戻すと数字が表示されなかったり…。
うぅ〜、前にちゃんと修正していたものが再発だぁ〜。
どこ修正したんだっけなぁ〜。

ふぅ〜、バックアップの方を見たら、大分ましだったので、
そっちの方から修正していきました。
この最小化して元に戻したときでウィンドウが作成された後に呼ばれる関数が、
全然分からなくてえらい大変だった記憶があるんだよね。
またその悪夢が再びよみがえるのかと思った。
いゃあ〜、バックアップしといて良かった。
でも、バックアップの方が新しいってどういうこと…。

さて、やっとベクターの作品登録しようとしたんですが、
急に中学友達から電話が入る。
「もしもし、どうしたん?」
ツー…ツー…ツー…。
いた電かい…、とも思ったけど普段そんな事するような奴じゃないので、
折り返し電話。
「この電話を留守番電話サービスにお繋ぎします。」
え!やっぱりいた電か?
まぁいいや、ほっとこ。
5分後再び電話が着信。
「今中3の同窓会してんねんけど、来えへん?(今中学3年の時のクラスで同窓会をしているけど、来ないか?)」
…、…。微妙…。
酒が入らないんならためらいもなく行くのだが、
開催場所が“水滸伝”、なんとなく居酒屋っぽい
まぁ、せっかくの同窓会だし行こうかな。
意外と近場だったが、“水滸伝”の詳しい場所が分からなかったので待ち合わせをすることに。
で、待ち合わせ場所に着いて電話を掛ける。
「この電話を留守番電話サービスにお繋ぎします。」
またかい!
3回掛けても駄目だったので、同窓会に出席している別の友達に電話。
「この電話番号は現在…。」
電話番号変えたみたいだ、確かにいつぞやそんなことを言っていた気がするな。
取り敢えず、しゃあないからメールで連絡を…。
送信!
…、…。配達通知がこない。
電源切っているか、電波が悪いか。
前者はあり得ない。じゃあ後者だ。これではどうしようもない。
何とがメールが届いてくれることを祈るのみだ。
10分後、メールが届いて無事同窓会に仲間入り。
酒…だ。まぁ仕方ない。
適当に飲んでいるように見せかけよう。
見せかけとはいえ、コップの数量を減らさないといけないので実際に飲む。
祝い酒を覗けばこれが初アルコール。
うぅ…まずい…。
そんなこんなで居酒屋同窓会が終わる。
3000円だった。
あのぅ〜、うちは全然飲んでも食べてもいないんですが…。
同窓会なのでそんなの言いっこなしです。
2次会の話になりました。
うちの同窓会の経験からいくと、ボーリングかカラオケかである。
と、そこでジャンボカラオケ広場の店員と出会う。
カラオケ屋店員が外回りとは大変なご時世だ事…。
結局カラオケになる、店員と出会ったときから分かっていたが…。
誰から歌い始めるかでもめる。
うちでもいいんだが、こういうのはもめて決まる方が楽しいので沈黙。
私は裏声遣いなのであまり人には聞かせたくないと言うのもある。
多数の人が歌い終わり、どうもうちが入れないといけない雰囲気である。
大人しく、“鬼束ちひろ - infection”を入れる。
そして歌う、もちろんオール裏声で…。
いつもそうだが、うちが歌うと会場がシーンとするような気がする。
気がするだけだろうか…。
歌い終わる。
これでもう今日は歌わないでいいだろうと思って余裕モードに入っていた。
ちなみに、カラオケは大好きである。
多分、2時間歌いっぱなしも出来ると思う。
といっても今日はアルコールのせいか頭痛がする。
体も細かく震えている、これはただ寒いだけかも…。
さて、そろそろ終了の時間だ。
と、ここでうちに矛先が向けられる。
「もうあの声はいいやろ。(もう私の裏声は聞きたくないやろ。)」
そういって振り切っていたが、ふとこの曲名が言われた。
“もののけ姫”である。
男性の裏声と言えばこの歌である。
うちが裏声で歌う以上、この歌は絶対に歌わされるのである。
そう、絶対…。
まぁ、別にかまわないんだが…。
と、その時カラオケの画面に“もののけ姫”という文字が…。
どうやら友達が入れたらしい。
やっぱり断り切ることは出来ないらしい。
覚悟を決めて歌う、もうこうなれば本気モードだ。
“はりつめた…、月の光に…、研ぎ澄まされた…、刃の…、その…、そなたの…
 悲しみと…、ひそむ…、まことの…、森の…、もののけ達だけ、もののけ達だけ”
ふぅ〜、やっぱりこの歌は声質が似ているから歌いやすい。
で、最後はメドレーで全員合唱だ。
いくつか謎なものもあったが、まぁ大体歌いきった。
1100円の徴収…、やっぱりカラオケは少人数に限る。
11人を1部屋では2曲ぐらいしか歌えない、なんだかなぁ。
3次会はなく解散。
頭痛がひどかったが、家では頑張って晩飯を食べた。
そして寝た。
2日酔いだけは嫌だ。

続きを読む

はれ

やっとこさ、キーボードの反応が受け取れた。
今まで長かった。
どうやったらキーボードの入力が受け取れるのかぜんぜんわからなかったんで…。
しかし、これでいいのだろうか?
まぁ取り合えず、まずは動くものを完成させるために頑張ろう。
もっと完成度を高めるのは分数電卓2でしよう。

続きを読む

はれ

まだベクターにソフトウェアを置いていない。
どうしても夕方6時頃から頭痛がして、何もする気が起きなくなってしまう。
この日記でさえも億劫だ。
と言うことで、終〜了〜

続きを読む